[PS VITA] デジモン日記 #3

デジモン、探偵あらわる

助けてくれたんだか、嵌められたんだか…

さて、新宿でほぼ全裸状態で発見された主人公。どうやら電脳空間からのログアウトがうまくいかなかったようですね。そして新宿で路頭に迷う主人公を助けてくれたのは「暮海杏子」と言う女探偵らしい。ってことでこの女探偵の事務所である中野に行くことになりました。

名前が判明

名前が判明

Chapter 1です

Chapter 1です

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[PS VITA] デジモン日記 #2

2017.04.02

 

暮海探偵事務所へようこそ

とりあえず探偵の仕事をこなすのだ

主人公は青色の半透明な感じのままなので、とりあえず女探偵の事務所に向かいます。一応人間扱いしてくれそうですし。事務所は中野の「中野ブロードウェイ」。

うお、入り口は完璧っぽい

うお、入り口は完璧っぽい

実際にある街とかを再現してるのっていいですよね。このゲームはその再現度が高くていいです。ま、もちろんこの探偵事務所は実在する訳ではないですけどね。

にゃんこ
当たり前だろ
古い入り口ですね…

探偵事務所入り口

で、結局自分は半分デジタルの体の「半電脳体」と言う存在になるそうです。←勝手に命名された名前。

あ、そうですか…

あ、そうですか…

そんなこんなでうまいこと言われて、この女探偵の助手をやることになりましたと言うか半強制です。でもこの半透明的な体でどうすることもできないので致し方ない感じです。どうもこの探偵事務所は電脳犯罪とかそんなのを得意としているようですし。

とここで何気に主人公がテレビに近づくと変な声がして…。

でかいテレビです

でかいテレビです

な、なんだ!?

な、なんだ!?

お!?

お!?

どっかにワープ的な

どっかにワープ的な

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デジタルネットワークへ

ここは主人公が半電脳体であることで情報の流れが視覚化されたデジタル空間だそうです。

メリ
なんだか難しいわね
浮いててなんだかちょっと楽しい

浮いててなんだかちょっと楽しい

ま、デジタル空間とか色々な場所への移動手段的な感じでしょうか。当然のように敵は出てきますが。

やっぱ出るのか

やっぱ出るのか

杏子から連絡が入って、「クーロン」に向かって自分の体のパーツを探すことになりました。

メリ
すごい話ね
着いた場所は電脳空間のEDEN

着いた場所は電脳空間のEDEN

また変な声がします。

あ、また声が

あ、また声が

その声のする方向に行ってみると…。

な、なんだ!?

な、なんだ!?

だ、誰!?

だ、誰!?

続きます。

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2017.05.10

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2017.04.02

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